RETRO SPECTIVEウェットスーツ

春の日差しで本日のスクールはかなり快適!
ヒザ波にも関わらずかなりのサーファーで賑わってました!
朝も6時前から、夕方も6時過ぎまで明るくなってきていよいよシーズンインといった感じ!
明日から少し天気が下り坂な予報ですが、サイズアップに期待しましょう。

今日は、PICKLEデザインのWET、「RETROSPECTIVE」!
その中でもデカールについてご紹介します。
RSのデカールは全部で27種類もあるんですよ!
それをどこにでも配置できるフルオーダーだから楽しい!
勿論ほとんどはタイラーウォーレンデザインです。
でも、中にはカリフォルニアの有名デザイナーの作品もあるんです!
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これは、ALEX COPPSの作品です。
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彼は、サンフランシスコを拠点に巧みなドローイングスキルを駆使して作品を作り続けるアーティスト。
サーファーとして自然界からインスパイアされ、さらに永劫回帰の思想をにじませた作風が異彩を放つ。
1974年ロサンジェルス生まれ。カリフォルニアのセントラルコーストでボディーボードをして育ち12歳からサーフィンを始める。カリフォルニア・カレッジ・オブ・ジ・アーツ卒業後、アーティストとして本格的に活動。
海外でのエキシビジョンも多数開催されるています。

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これはJeff Canham「ジェフカンハム」
グリーンルームのロゴデザインも彼なんですよ!
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ハワイ・オアフ島に生まれたジェフ・カンハムは、Mad Magazineを読みふけり、サーフィン漬けという少年時代を送った。18歳の時にアメリカ本土に移り、オレゴン大学に入学。伝統的な凸版印刷をマスターするとともにMacを使ったデザインを学び、グラフィックデザインの博士号を得て卒業。
その後、南カリフォルニアのオレンジカウンティに移り住み、SURFER MAGAZINEのアートディレクターを6年間勤め、その間も創作活動を続けながら、ニューヨーク、ロサンゼルス、横浜で、個展を開いている。
現在はサンフランシスコを拠点にフリーランスのデザイナーとして活躍しながら、 サンフランシスコ図書センターでボランティアとしても活動。
Jack Johnsonのカバーグラフィックやカリフォルニアのサーフショップ「Mollusk Surf Shop」のサインボードグラフィックを手掛けていることでも有名。

こんなトップアーティストのデカールが付けられるんだよ!
凄いっしょ?
WETオーダーフェアー中に作ってくださいねー!
お得ですよーーーー!

TUN
ロングボードサーフィンスクールならHOBIEです!
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