SURFMAT入荷!

数々のDVD等で登場している「SURFMAT」がついに入荷です。
従来モデルのクオリティーをそのままにプライスダウンを実現しました。
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サーフマットをはじめとする海遊びの道具は、オーストラリアが先進国。
今回紹介するサーフマットも、いずれもオーストラリア生まれのものとなっている。
まず紹介したいのは「KRYPT SURF TECHNOLOGY(クリプトサーフテクノロジー)」の「MT-5」。
これは60~70年代に“サーフィン界一の天才発明家”と呼ばれたジョージ・グリノウの流れをくむマーク・トムソンによって作られたサーフマット。そもそもサーフマットというものを発明したのがジョージ・グリノウで、その技術をマーク・トムソンが継承しつつ、最新の技術を加えて最高の一品に仕上げたものが「MT-5」なのだ。この「MT-5」の特徴は、頑丈でありながらも他製品とは比べ物にならない抜群の軽量性にある。サーフボードで波乗りをする場合、ボードのそり具合であるロッカーが重要になるけれど、サーフマットならそのときの波に合わせて自分で形を変えながらライディングすることができる。いい換えれば、波の状態に合わせて自由にロッカーの形を作れるということ。さらに、マット自身も波にフィットするように形が微妙に変わるため、結果的にサーフボードやボディボードよりも速く進む。またその柔軟性から、ヒザ波からチューブまでと、あらゆるコンディションに対応できるのも魅力といえる。デッキにあたる部分は滑りにくい素材を、ボトムにあたる滑走面は滑りやすい特殊な素材を使用しており、フェイスの荒れた波でもスムーズなライディングが可能。素材と技術の革新によって、昨季モデルに比べて大幅なコストダウンが実現されている点も見逃せない。 トーマス・キャンベルの「SPROUT」をはじめ、サーフムービーにはプロサーファーが「MT-5」に乗っているシーンがよく使われているが、それはサーフマットに乗ること自体の面白さだけでなく、空気を抜けばコンパクトになるのでサーフトリップにぴったりだから。サーフマットがあればバックパックひとつでサーフトリップができるし、出張時はスーツケースに入れておけば、出張先で波乗りすることもできるのだ!


NALUでも取り上げられましたよ!
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こんなライディングしたら気持ちイイでしょうね!
見てもわかるようにスピードが半端じゃないですね!!!


これで税込29400-!!!買いでっせ!
もちろん通販も可能です。
売り切れ御免の限定入荷で追加未定の為、お早めにどうぞ!
ONLINESHOPで!!!

Tun
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